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あなたの技術と予算に合った最高のオーストラリアゴルフスクールを紹介します。

弊社の主な業務内容

◆ オーストラリアゴルフ留学入学手続代行業
◆ オーストラリアゴルフ短期ゴルフ研修プログラムの運営
◆ プロゴルファーのオフ期海外キャンプの企画
◆ ゴルフツアー、ゴルフ合宿の企画
◆ ゴルフ場予約、送迎

 

日本事務局:松竹ゴルフスタディーオーストラリア(商標)

松竹セイメン(内)

〒639-1141 奈良県大和郡山市材木町21 

代表:村田廣 

ゴルフスタディーオーストラリア課

授業料入金担当:村田直子

(電話)0743-52-5865、 (FAX)0743-52-5865

*上記の電話は入金確認専用です。ゴルフ学校に関するお問い合わせは、直接

EMAIL:japandesk@winshop.com.au へお願いします。電話で直接お話したい方はその旨お書きください。こちらから指定された時間帯に掛けなおしさせて頂きます。

 

授業料送金用銀行詳細

銀行名:南都銀行郡山支店

住 所 :奈良県大和郡山市南郡山211-9

口座名:松竹村田廣

支店番号:160

口座番号:0692384

 


オーストラリア事務局

GOLF STUDY AUSTRALIA

16/37 Mawara St. Chevron Island, Queensland, 4217 Australia

日本担当マネージャー:池田信治

(電話)+61(7)-5538-7870、 (携帯)+61(411)-320-777

EMAIL:japandesk@winshop.com.au

 

日本担当マネージャー:池田信治(授業取材担当)通称ゴル太の紹介 (よかったら読んでやってください。)

1987年に永住権を取得して某英国旅行会社のゴールドコースト事務所長として着任して以来、接待ゴルフをする機会がはじめて回ってきたのが1989年のこと、2名のVIPをパームメドーズゴルフコースにチェックインのお手伝いをした時です。当時テニス党の私はゴルフの事を何も知らずに嫌っていました。お客様の「教えてやる」の一言でその時始めてゴルフクラブをコースでしぶしぶ握ることになりました。結果はご想像の通り散々たるものでした。ボールは芯を食うのですがどこへ飛ぶかわからず後ろのグループからプッシュがくるわでお客様に大変ご迷惑をかけた事を今でもはっきりと覚えています。ゴルフクラブはテニスラケットと違って初めてコースで握るものではない事を切実に感じました。後の祭りでしたが、、、

段々仕事にも慣れ、私的にもゴルフをする時間が増えるようになり、1994年には自己流でHC16くらいにはなりました。熱心にロイヤルパインズの打撃練習場へ通い始めたころ、ティーチングプロらしき人に声をかけられました。「君は熱心に練習場に通っているがもしシングルを目指しているのなら今のままでは何年たっても無理だよ。正式にゴルフレッスンを受けてみないか?」と。料金を聞いたら30分35ドルでした。

当時安いゴルフ場ではゴルフ代が18ホール10ドルもしませんでしたので結構良い値段でしたが、確かに自己流に限界を感じていましたので受けてみる事にしました。今までゴルフを教わったアマの上級者の人達とはぜんぜん教え方が異なっていて、いたってシンプルでした。「全てのクラブを右から左へ振れ(私は右利きです。)」でした。ただし、グリップからアドレス、姿勢まですべて矯正されました。

30分のレッスン(スイング、ショートゲーム、パター)を3回受けた私はやっとゴルフの行くべき方向性が分かり、教わった練習を続け6ヵ月後にはHC8になりました。サンクチュアリーコーブのパインズでベストスコアー72がでたのもその時期でした。過去の5年がいかに無駄だったか「もっと早くレッスンを受ければ良かった」とつくづく後悔しました。そのとき教えてくれたティーチングプロが1999年、2002年にPGAオーストラリア・ティーチングオブザイヤーを受賞した現在レイクランドゴルフクラブのレッスンプロ、マーク・ギブソンプロだったのです。

ゴルフが大好きになった私は趣味の領域を離れとうとう職業にしてしまいました。オーストラリアゴルフ学校のプロモーターです。最近たちが手配したゴルフ学校の生徒さんが増えてきて、みなさん上達して喜んでもらえているのがうれしいです。17年間働いた旅行業界を離れた甲斐がやっと出てきましたたくさんのゴルフ学校で過去2年間私自身研修体験してみてたくさんの新しい知識を習得しました。そのおかげでゴルフインストラクターの資格も取得する事ができました。

池田マネージャーの最近のスイング

A・GAMEゴルフアカデミーにて